元入金

元入金(もといれきん)とは、個人が事業を始めるにあたっての元手のことで
会社で言えば、資本金のことです。


『例 題』

1.個人事業を始めるにあたって普通預金に500万円を入金したときの仕訳

  (借方)普通預金 5,000,000  (貸方) 元入金 5,000,000